Robotics for Arts
ロボット技術をアートやエンタテインメント作品に。
演劇・オペラ・映画・ドラマに、
ロボットの操演・メンテ・システム開発技術を提供します。

ロボティクスを表現に。

力石アートロボティクスでは、ロボット技術を表現の手段として用います。とくに、舞台や映画・ドラマなどに登場するロボットの操演、メンテナンス・システム開発、見せるためのロボット技術に関するコンサルティングなどを行います。

参加作品と研究

アートやエンタメ作品の最前線で、ロボットを出演させる技術運用や、Human-Robot interaction分野での研究活動に取り組んで来ています。【詳しく】

代表者プロフィール

代表 力石武信(ちからいしたけのぶ)ロボティシスト・ロボット研究者。大阪大学大学院・石黒浩研究室に在学中の2005年、愛知万博でのアンドロイドの展示にて技術を担当し、「見せるロボット」に関心を持つ。2010年より、演出家・平田オリザ氏の率いる「ロボット演劇」に参加。その後、東京藝術大学に研究拠点を移し、ロボット技術をアートへ用いる研究に取り組んでいる。現在は、映画・ドラマ、演劇作品などでのロボットの操演、技術提供を始め、コンサルティングなどを手がけている。【詳しく】

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